トップ > 写真投稿 > タックル紹介 > EXIST SF2000SS-H 小林将大 2026/01/28 22:47 EXIST SF2000SS-H EXIST SF2000SS-H PE0.5号+フロロリーダー6lbの組み合わせ。ロッドはSilver Creek Extremefocus 48UL-S。 曇天の渓流とアマゴ。 (2025年秋の釣果) MyEXIST EXIST SilverCreek 渓流ルアー ネイティブトラウト いいね 共有する 共有する X facebook LINE リンクをコピー コメントする 1 件の返信 (新着順) ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 MyDAIWA事務局 2026/01/30 10:13 小林テスター、ご投稿ありがとうございます。 EXIST SF2000SS-Hに、PE0.5号+フロロ6lb、ロッドは Silver Creek Extremefocus 48UL-S。 良いですね♪ナイスフィッシュです! 曇天の渓流でのアマゴ、写真のトーンも相まってすごく雰囲気のある一枚ですね。水の流れとタックルの置き方まで含めて“絵”になっています。 差し支えなければ、 ・リーダー6lbを選ばれた理由(根ズレ対策/流れの強さ など) ・PE0.5号運用で意識している点(ドラグ設定や結束の工夫等) もぜひ教えてください。渓流でのラインセッティングに悩む方の参考になるかと思います。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 小林将大 2026/01/31 12:20 MyDAIWA事務局 ありがとうございます。 そうですね(^_^) 私が行っている渓流でのライン選びについて、話をさせていただきます。 PE0.5号にフロロリーダー6lbをこの釣行で選んだ理由ですが、「EXIST SF2000SS-H」とPE0.5号は色々と試した結果、相性がよく、キャストフィールを最大化しつつ渓流に必要な強度を保っていると感じているためです。 私のスタイルはピンポイントに打ち込むスタイルが多いため、スレ対策の観点からも、0.4号以下はあまり選ばないことが多く、バランスの良い0.6号、ちょっとだけキャストの抜けをプラスした攻めのスタイルにしたいときに0.5号を使います。 ちなみに一番出番の多い万能スペック、EXIST LT2000S-H ではPE0.6号を使っていることが多いです。 フロロリーダーは6lbを基準に、私は4、5、6、7、8lbを水量と想定される対象魚の大きさで使い分けていることが多いです。 このときは秋の釣行、 大型魚がかかる可能性があるシーズンでしたので、ラインブレイクだけは決してしないように、細めではなく、6lbの基準を選んでいました。 いいね 返信する
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投稿を表示小林テスター、ご投稿ありがとうございます。
EXIST SF2000SS-Hに、PE0.5号+フロロ6lb、ロッドは Silver Creek Extremefocus 48UL-S。
良いですね♪ナイスフィッシュです!
曇天の渓流でのアマゴ、写真のトーンも相まってすごく雰囲気のある一枚ですね。水の流れとタックルの置き方まで含めて“絵”になっています。
差し支えなければ、
・リーダー6lbを選ばれた理由(根ズレ対策/流れの強さ など)
・PE0.5号運用で意識している点(ドラグ設定や結束の工夫等)
もぜひ教えてください。渓流でのラインセッティングに悩む方の参考になるかと思います。