MyDAIWA事務局 ご担当者様
恐れ入りますが、質問させてください。
主にエリアトラウト用に、20th LT1000-P の購入を検討しております。
通常版ではLT1000はございませんし、SLP公式HPも確認しているのですが、1回あたり糸巻量が確認できません。
スプール径が40mmだとして、ギア比から算出するに、61cm~62cmだと推察しておりますが、公式表示は何cmでしょうか?
また、2000-Pとの購入でも悩んでおり、選択のポイントなどございましたら、教えていただけると幸いです!
(ちなみに、現在SF1000-Pを愛用しております。)
よろしくお願い致します。
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投稿を表示こんにちは!エリアテスターの和田です✨
MyDAIWA事務局担当者のコメント通り、一回転の糸巻き量で選択いただけばと思います。
SF1000-Pご使用いただき、ありがとうございます!
SFと同じ感覚でマイクロスプーンや小型クランクなど、繊細にスローな展開をこなしやすいのはLT1000-Pですね✨
LT2000-Pは、巻きの釣りはもちろん、トップウォーターやミノーなどの操作系の釣りもこなせる万能番手です。
また、操作系特化にする時は僕はハイギアも使っています。
ご使用いただいているSFと同じ感覚なのがLT1000-P、重ためスプーンや操作系もこなしやすいLT2000-Pという選択になるかと思います。
ご参考になれば幸いです🙏✨
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投稿を表示ご投稿ありがとうございます。
また、日頃より SF1000-P をご愛用いただいているとのこと、とても嬉しいです。
ご質問の 20th LT1000-P の1回転あたり糸巻量(巻取り長さ) については、
ギア比4.9/巻取り長さ61cm となります。
また、1000番と2000番はボディサイズ自体は大きく変わらないため、選択のポイントは主に 巻取りスピード(1回転あたりの巻取り長さ) になります。
・よりゆっくり丁寧に巻きたい → 1000-P(61cm)
・ 迷ったら王道の巻取り感でいきたい → 2000-P(64cm)
狙い(釣りのテンポ)に合わせて選んでいただくのが分かりやすいかと思います。