トークルーム

2025/12/06 09:09

ストイストRT買うなら、どの番手?
春イカメインです。

3件のコメント (新着順)
77番
2025/12/09 09:58

藻場を狙う春イカには79MMHを使用しています。
Mクラスの硬さだと藻を切れずに回収に時間が掛かったり、場を荒らす恐れがあるためです。
使いやすいロッドなのでオススメします(⁠^⁠^⁠)

ラウラン
2025/12/06 19:14

個人的には「春イカメインかつ状況によって対応したい」と考えるなら まず84Mをベース に、もし浅場・軽エギに絞る釣りが多ければ 88ML をサブにする――という使い分けが最も汎用性高くて失敗が少ないと思います。

もしよければ、今よく行く釣り場(港湾、磯、シャロー、岩場など)と「狙いたいイカのサイズ感」を聞かせてもらえたら、その条件にベストなエメラルダスRTの番手を考えますよ♪


しゅう
2025/12/06 23:39

コメントありがとうございます。よく行くとこは、シャローエリア、水深は、5メートルから10メートル漁港ですね。

ラウラン
2025/12/07 12:46

シャロー(5〜10m)中心の漁港エリアでしたら、エメラルダスRTは “88ML” を特におすすめします。

理由としては、
• 軽めのエギも操作しやすいML設定で、春のシャローに入りやすい個体にナチュラルにアプローチできる
• レングスがあるので遠投しやすく、広く探れる
• 水深5〜10mだとエギが動きすぎず、程よいアクションをつけやすい

といった特徴があり、春のシャロー攻略と相性が良いロッドです。

もちろん、風が強くて水深をしっかり取る日もあるので、3.5号エギをメインにキビキビ動かしたいなら84Mも選択肢になります。

ぜひご参考に😉

ゆん様
2025/12/06 18:37

個人的な意見でいいなら、
春は藻場を中心に釣っていくと思います
また藻場を攻めるにしても人によってスタイルや考え方、身体能力が違うので一概にこの竿がいいよとも言えません

RTともなると一本一本に明確な意図があり、しゅうさんがどのタイプのエギのどのサイズをどういうエリアでどう操作したいかによって最適解となる竿が変わってきます

単純に年間通して使えて春を重点的にやりたいくらいでしたら3.5号〜3号が扱いやすい硬さ(MかML)でご自身が扱いやすい長さの竿を選べば間違いないと思います


しゅう
2025/12/08 23:01

アウトガイドにするか、インターラインにするか。感度は、インターラインですが、飛距離が出ないとよく、言われますが、そこはどうなんでしようか?

ゆん様
2025/12/09 09:32

インターラインで飛距離が出ないと言ってる人はおそらく昔のイメージで言ってる人で最近のインターラインは万全の状態なら飛距離が落ちるという事はありません
万全の状態と書いたのは私もインターラインのロッドを使っていて実際飛距離が極端に落ちた事があるからです

その時はインターライン内に枯れた藻が混入していました
おそらくラインに引っかかった枯れた藻を引き込んだのでしょう
洗浄している時に出てきたので気づきました
また湿気が多い時なんかも気持ち程度落ちる気がします
これも通常よりインターライン内での抵抗感が強い感覚からくるもので実際飛距離が変わったかどうかなんて測ってないので分かりません
目視で差がついている様には見えない程度です
逆に強風時はアウトガイドより飛びます
飛ぶというより強風時でも飛距離が落ちにくいという事です
またガイドに引っかかる系のトラブルが皆無なので強風ナイトゲームでも安心してキャストできます

飛距離だけを求めるなら82MHや76MMHの方が飛びます
飛距離は長さも大事ですが硬さの方が影響します