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ご紹介ありがとうございます。 EXISTの投稿はもちろんですが、こうして皆さまがお持ちのタックルや、その一つひとつに込められたこだわりやストーリーを拝見できるのも、とても良いですね。 眺めているだけで、その方の釣りとの向き合い方が伝わってきます。 またぜひ、愛用されているタックルやコレクションもご
ご投稿ありがとうございます。 同じカットでも、今回は限定リールスタンドにしっかりフォーカスされた一枚ですね。 DAIWA × SLP WORKSの組み合わせらしい、統一感と質感の高さがとても印象的です。 リール本体を引き立てつつ、ディスプレイとしても成立するリールスタンドは、使わない時間もEXI
ご投稿ありがとうございます。 天候に左右されず、つい手に取って回したくなる――そのお気持ち、とてもよく分かります。 静かな室内で改めて向き合うと、EXISTの回転フィールや精度の高さ、質感の良さがより際立って感じられますね。 SLP WORKSのマット上というシチュエーションも相まって、リールその
ご投稿ありがとうございます。 SF 2500SS-Hのシャープな佇まいが際立つ、こちらも非常に印象的な一枚ですね。 無駄を削ぎ落とした構図とライティングによって、EXISTの質感やラインアークの美しさがより強く伝わってきます。 SFらしい軽快さと繊細さを備えた2500SS-Hは、操作感・レスポンス
ご投稿ありがとうございます。 初めてのフラッグシップモデルとしてEXISTを選んでいただき、大変うれしく思います。 写真ではカーボンライトハンドル装着前の状態かと思いますが、素晴らしいアオリイカを釣られていますね♪ 巻きの軽さやレスポンスを求めてカーボンライトハンドルを選ばれた点も、エギングに多
ご投稿ありがとうございます! 山口県でのアジング、凄い釣果ですね。 LT2000SPのご使用ありがとうございます! まさにライトゲームに最適な番手ですね♪ 「ぬるぬる巻き感」という表現は、EXISTを使われている方からよく聞く言葉ですが、 まさにギア精度とドラグの質がそのまま体感に現れる部分だと
写真を拝見すると、写っているタックルは3本ですね。 うち1本は23エアリティで、EXISTを軸にしながら、軽快さを重視したモデルも織り交ぜた構成に見えます。 エギング・ショアジギングという異なる釣りを、時間帯や状況に応じて明確に使い分けている点から、「二刀流」というよりは、役割を分担させた三刀流の
ご投稿ありがとうございます。 18EXIST、22EXISTをアジングで使い分けていただいているのですね。 軽量リグを繊細に操作する釣りだからこそ、巻きの滑らかさやドラグの追従性といったEXISTの特長が、より明確に伝わってくるジャンルだと感じます。 それぞれのモデルで印象に残っている点や、使い分
コメントありがとうございます😊 EXISTは最高の相棒です😆
ご対応が遅くなり大変申し訳ございません。 DAIWAアプリからの立ち上がりが少し不安定かもしれません。 普段お使いの検索ツール(GoogleやYahoo!)で「EXIST lounge」と打っていただき、ログインしていただいてもよろしいでしょうか。 そちらでスムーズに投稿できている方が多いかと思いま