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写真を拝見すると、写っているタックルは3本ですね。 うち1本は23エアリティで、EXISTを軸にしながら、軽快さを重視したモデルも織り交ぜた構成に見えます。 エギング・ショアジギングという異なる釣りを、時間帯や状況に応じて明確に使い分けている点から、「二刀流」というよりは、役割を分担させた三刀流の
ご投稿ありがとうございます。 18EXIST、22EXISTをアジングで使い分けていただいているのですね。 軽量リグを繊細に操作する釣りだからこそ、巻きの滑らかさやドラグの追従性といったEXISTの特長が、より明確に伝わってくるジャンルだと感じます。 それぞれのモデルで印象に残っている点や、使い分
コメントありがとうございます😊 EXISTは最高の相棒です😆
ご対応が遅くなり大変申し訳ございません。 DAIWAアプリからの立ち上がりが少し不安定かもしれません。 普段お使いの検索ツール(GoogleやYahoo!)で「EXIST lounge」と打っていただき、ログインしていただいてもよろしいでしょうか。 そちらでスムーズに投稿できている方が多いかと思いま
ご投稿ありがとうございます。 イグジストスティーズカスタム2506――まさにEXISTの歴史を語るうえで外せない一台ですね。 初めて手にした瞬間の「感動」が今でも鮮明に残っている、というお言葉に、当時の衝撃と完成度の高さが改めて伝わってきます。 現在はオーバーホール対応期間外ですが、そうして大切に
ご投稿ありがとうございます。 ノーマルの22EXISTと、SLP SEMIORDERを並行して使い分けられているところに、EXISTというリールへの深い理解と愛着を感じます。 同じLT4000-XHでありながら、セミオーダーならではのフィーリングや所有感の違いを楽しめるのも、EXISTとSLP W
ご丁寧なお返事ありがとうございます。 釣行を重ねる中でご自身の成長を実感されているというお話、とても素敵だと思います。 「坊主の日がほぼ無くなってきた」というのは、まさに積み重ねてきた時間と工夫の成果ですね。 EXISTを通して、釣りそのものがより楽しく、前向きな時間になっていることが伝わってき
ご丁寧なお返事をいただきありがとうございます。 EXISTをベースに、ご自身の感性でカスタムを楽しまれている点、とても素敵だと思います。 和柄を取り入れたその仕上がりからも、「リール遊び」を心から楽しまれていることが伝わってきますね。 そうした楽しみ方を通じてEXISTの良さを発信していただける
ご返信ありがとうございます。 LT4000XHとのこと、あのサイズのオオニベを相手にするにはまさに適した番手ですね。 ミノーのフックが1本も曲がらなかったという点は非常に印象的です。 魚の突っ込みに対してドラグが唐突に効くことなく、常に一定で滑らかに追従してくれる―― EXISTのドラグ性能の高さ
わざわざお返事いただきありがとうございます! リール遊びに関して、こういう懐の深いところが特にダイワさんの大好きなところです! お目汚しですが、EXISTが間違いなく良いリールである事をアピールしていきたいと思います。